読書まとめ(2010年4月)

4月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:6777ページ

朝日のようにさわやかに朝日のようにさわやかに
読了日:04月01日 著者:恩田 陸
読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫)読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫)
読了日:04月03日 著者:後藤武士
新参者新参者
殺人事件からちょっと離れた(離れてないか 笑)様々なエピソードがよかった。さすが加賀シリーズ。
読了日:04月04日 著者:東野 圭吾
皇太子と雅子妃の運命―平成皇室大論争 (文春新書)皇太子と雅子妃の運命―平成皇室大論争 (文春新書)
読了日:04月04日 著者:
弁護側の証人 (集英社文庫)弁護側の証人 (集英社文庫)
自分が生まれた頃の作品と知ってびっくり!そこまで古く感じなかったけど。
読了日:04月05日 著者:小泉 喜美子
残照残照
読了日:04月06日 著者:今野 敏
陽炎 (東京湾臨海署安積班)陽炎 (東京湾臨海署安積班)
読了日:04月08日 著者:今野 敏
ソロモンの犬 (文春文庫)ソロモンの犬 (文春文庫)
珍しく不気味な感じのない、でもお約束のどんでん返しありの作品。
読了日:04月09日 著者:道尾 秀介
最前線―東京湾臨海署安積班最前線―東京湾臨海署安積班
読了日:04月10日 著者:今野 敏
片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術
いや、ちょっとここまでは(笑)
読了日:04月11日 著者:池田 暁子
ジョーカー・ゲームジョーカー・ゲーム
戦前の話のように感じない読みやすい作品だった。
読了日:04月12日 著者:柳 広司
鬼平犯科帳〈1〉 (文春文庫)鬼平犯科帳〈1〉 (文春文庫)
読了日:04月13日 著者:池波 正太郎
花水木―東京湾臨海署安積班花水木―東京湾臨海署安積班
読了日:04月15日 著者:今野 敏
しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)
勝間さんと両方読んでみたけど、どっちも共感できる部分しか覚えてない。いろんな考えがあることはわかった。
読了日:04月17日 著者:香山 リカ
球体の蛇球体の蛇
道尾作品だからと、いつどんなどんでん返しが出てくるのかといろいろ疑いながら読んで…ラストまで(笑)
読了日:04月17日 著者:道尾 秀介
背の眼背の眼
やっとデビュー作を読めた。選評にあるようにちょっと長いが、やはり一気読みしたくなるのはさすが。
読了日:04月19日 著者:道尾 秀介
ピンクのチビチョークピンクのチビチョーク
痴呆症になってしまったおばあちゃんとの思い出は、チョークで地面に描いて遊んだこと。ある日描いた絵が…。
読了日:04月20日 著者:新藤 悦子
ST警視庁科学特捜班 (講談社文庫)ST警視庁科学特捜班 (講談社文庫)
読了日:04月22日 著者:今野 敏
カラスの親指 by rule of CROW’s thumbカラスの親指 by rule of CROW’s thumb
やっぱり道尾作品はこれくらいどんでん返しがないとね。
読了日:04月23日 著者:道尾 秀介
虚構の標的―東京ベイエリア分署 (ケイブンシャ文庫)虚構の標的―東京ベイエリア分署 (ケイブンシャ文庫)
『虚構の殺人者』を文庫化にあたり改題したものというが、現在はそっちの名前で出ているのかな?
読了日:04月24日 著者:今野 敏
硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)
ハンチョウ・安積班シリーズをさかのぼってここまで。メンバーが分かっているから読みやすいことは確か。
読了日:04月25日 著者:今野 敏
大人のための残酷童話 (新潮文庫)大人のための残酷童話 (新潮文庫)
読了日:04月26日 著者:倉橋 由美子
だじゃれ日本一周だじゃれ日本一周
だじゃれ好きな私なので勉強になりました(笑)都道府県全部はすごい!
読了日:04月28日 著者:長谷川 義史
金のゆりかご (集英社文庫)金のゆりかご (集英社文庫)
面白い設定だったし、どんでん返しも楽しめたけど、ちょっと長すぎ?
読了日:04月30日 著者:北川 歩実